プラマイ パート曲

先シーズンのDVD「ボードゲーム7」に引き続き、おもろい映像を提供してくれるFIRST CHILDREN。
今シーズンの「プラマイ8」もおもろいんだわ。
で、今シーズンはみんなプラマイの曲を買ってしまっている現状(笑)
motohujiはゴリのパート曲である「6×9=54」の「僕であるために」を買ってるし、
俺は「smorgas」の「SMORGASBORD」買ったしね。

で、今回はZAPPEのパート曲である「P2H」の「SHINING」を買ってしまったんだわ。

FIRST CHILDRENって言ったらやっぱりとんちんが一番おもしろいと思うんだけど、滑りではZAPPEが好きなんだわ。
去年のZAPPEパート曲も手元にあるんだよね。
まあ、そういうわけで来年もZAPPEの曲を買おうともくろんでいる俺であります。

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「SHINING」

さまようように 家路をたどれば
疲れた体をベッドに放り投げる
たくさんの自分を演じて、本当の君を
どこかに置いてきたんだろう

聞こえる?君の仲で救いを 求めてる君が叫んでる

もがきながらでも 前を向いていく
その姿こそが 正しいんだ
いくら転んだっていいさ その傷がその血が
進むべき道 僕らに教えてくれる

街の中はたくさんの人が 流されているよ
自分は誰だろう?と
君らしさを探すあまりに
逆に君という檻をつくってしまっていた

子供の頃のような笑い方 きっと今もできるはずだから

悩みながらでも 前を向いていく
その姿こそが 美しいんだ
あの日僕たちが生まれたときから
持っている「らしさ」という 原石を磨けばいい

痛みは消えない 心がある限りは
気付いたよ ならば共に生きてやろう

もがきながらでも 歩いていく
その姿こそが そう 正しいんだ
今を生きてやろう 昨日という日は
もう戻りはしないから
僕らは生きよう、今を

作詞/作曲 児嶋亮介
歌 P2H
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  by domicustom | 2006-02-17 11:31 |

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